ヤミハタ


学名Cephalopholis boenak
英名
別名
分布三重県以南の日本各地の太平洋沿岸.台湾,中国,インド‐西太平洋.

 

形態・生態


マハタにやや似るがヤミハタ(名前がカッコイイ)の背鰭棘数9で、背鰭棘数が10のマハタと区別することができる。また、主鰓蓋骨上方に黒班があり、体側には数本の横帯がある。内湾のサンゴ礁に生息。

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